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鈴木 貞太郎
明治・大正
昭和以降



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No.
文献名/出典 請求記号 出版年
101 「名著解題「仏教の大意」(鈴木大拙著)を読む(’87短歌セミナー-2-」福島泰樹『短歌研究』44巻2号(1987.2)P78-82  
102 「教祖カプラ大いに語る―鈴木大拙の「禅」がぼくの思想を変えた―エコロジー,平和,フェミニズム運動の統合を!(ニューサイエンスって何?)[インタビュー]中山茂『Asahi journal』27巻37号(1985.9.13)P6-10  
103 「鈴木大拙の宗教思想論―「日本的霊性」の探究」橋本芳契『日本海域研究所報告』25号(1993.10)P125-150  
104 「鈴木大拙と「教行信証」安富信哉『宗教研究』65巻1号(1991.6)P109-129  
105 「鈴木大拙の霊性的自覚―カトリック神学の観点から」岸英司『宗教研究』65巻1号(1991.6)P67-89  
106 「大拙の浄土教観―環相の問題をめぐって」竹村牧男『宗教研究』65巻1号(1991.6)P91-108  
107 「大地と日本的霊性的自覚」北野裕通『宗教研究』65巻1号(1991.6)P45-66  
108 「満之と大拙―宗教研究の1つの系譜」寺川俊昭『宗教研究』65巻1号(1991.6)P1-21  
109 「若き日の大拙に於ける近代的自覚」西村恵信『宗教研究』65巻1号(1991.6)P23-44  
110 『老いと死の受容』日野原重明P17-24  
111 「鈴木大拙の『浄土系思想論』の要旨」山本命『真宗教学の歴史的展開』P641-718 188.7-558 
112 「鈴木大拙に寄せて―金沢から能登をめぐる」古田紹欽『春秋』354号P18-22 シュ-1992 
113 『昭和人物エピソード事典』P162-163 281.08-108 
114 『西谷啓治著作集』21巻P112-126 121.9-117-21 
115 「大拙、信夫、そして「死者」」安藤礼二『群像』(2004.8)P326-327 グン-2004 
116 「松ヶ岡文庫と鈴木大拙研究」桐田清秀『財団法人松ヶ岡文庫研究年報』18号P83-93  
117 「ユングと大拙の出会い」村本詔司『春秋』(1991.5)P1-4 シュ-1991 
118 「仏教の英語表現―先駆者鈴木大拙の持つ意味」吉福伸逸『春秋』(1990.11)P4-7 シュ-1990 
119 「第七章 体験と社会―鈴木大拙」末木文美士『近代日本の思想・再考Ⅰ 明治思想家論』P167-190 121.6-10058-1 
120 『石川県人名事典』P106 K280-132-3 
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